
TAIGAが選ぶ「青春時代に観たベタで素敵な映画」3選!
お前誰だよ〜レッツゴー!で一世を風靡したTAIGAです! 全然風靡してないお前本当に誰だよ!と思った方これを気に覚えていただけたら嬉しいです! 『アメトーーク 40歳過ぎてバイトやめられない芸人』に出演した僕が青春時代に見た素敵な映画を紹介させていただきます! ベタ過ぎると思うかもしれませんがベタの良さこそ最高のエンタメだと思っております! 俺の研ぎ澄まされた映画の紹介是非見てくれよな! お・ま・え 誰だよ〜!
たくさんの「いいね」ありがとう!
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- 作成日時:
- 2025/09/26 10:47
トップガン
- 制作年:
- 1986年
なんかベタ過ぎてすいません! 映画評論家みたいに映画見まくってる訳ではないのですが僕が大好きな作品は『トップガン』です! 『トップガン』は、アメリカ海軍を舞台にトム・クルーズ演じる戦闘機乗りのマーヴェリックの成長を描いたアクション映画です! まぁとにかくトム・クルーズがカッコいいし友情、愛情の物語もあるのですが映画の途中で出てくる音楽も素晴らしい! 迫力ある戦闘シーンなどもあるので、家で見るより映画館とかで見るほうがお薦めです!ジェリー・リー・ルイスの「火の玉ロック」を歌うトム・クルーズ達!最高にハッピーでロックなシーンで好きなんです!個人的にアメリカの50'sとかが好きなので音楽も好きな曲がたくさんかかるんです! ラストのシーンで流れている曲はライチャス・ブラザース「You’ve Lost That Lovin’ Feelin’(邦題:ふられた気持ち)」(1964)。 マーヴェリックがチャーリーに出会ったときに歌っていた曲なんです! 僕が敬愛するエルヴィス・プレスリーもこの曲をカバーしているのでラストにグッときます!
スタンド・バイ・ミー
- 制作年:
- 1986年
1959年、オレゴン州キャッスルロック。12歳の少年ゴーディ、クリス、テディ、バーンが人口1300人に満たない町を抜け出す目的は、行方不明になった少年の“死体探し”。見つければきっと英雄になれる。 そんなことから物語は始まるのですが、まぁメチャクチャ簡単に言うとヤンチャな少年達の冒険なのですが、そこには複雑な家庭環境もあったりと色んな感情が絡みあっているんです! でも僕自身も子供の頃スリルや恐怖を感じたくて入っちゃいけないところに入ったり、やっちゃいけないことをやったりしてたなと、その純粋な子供達ゆえの大冒険が共感する部分があったり、自分が二児の父親になり子供のやることって無限の可能性があるからこんくらいのことやっちゃえ!と思う気持ちや、ケガするの嫌だからやめとけと思う気持ちやら、この歳になって見るとまた違う視線でも楽しめる名作です! もちろん名曲ベン・E・キングの『スタンド・バイ・ミー』は今でも家で流します!
インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説
- 制作年:
- 1984年
インディージョーンズシリーズで1番の名作だと思っているのがこちら! 考古学者でありながら冒険家・トレジャーハンターでもあるインディ・ジョーンズは、上海にあるクラブでギャングとの取引をしていた。しかし騙し討ちにあいトラブルに巻き込まれたインディ。 そこからすったもんだがあって とある村に行くことになる。そこから村の悩みを聞きその問題を解決すべく救世主と崇められたインディたちは、「シヴァ・リンガ」を取り戻し囚われた子供たちを救い出すた め、サギー教のアジトであるパンコット宮殿へと向かうです! 子供の頃見たこの映画は大好きで何度も見ました! 猿の脳みそを食べるところや生け贄にされるシーンは衝撃的でした! トロッコに乗ってのアクションシーンなどは当時の技術では相当ハイレベルな映像なんだと思います! 果たしてインディは村の救世主となれるのか!? ハラハラドキドキの展開で最後までワクワクが止まりません!










