
世界人権デーに観たい!NASAを支えた知られざる天才たちの爽快実話
突然だけど、12月10日が何の日か知ってる? そう、「世界人権デー」なの。 「人権」って聞くと、ちょっと難しく感じるかもしれないわよね。 でも、映画を通してみると、その大切さが心にズドンと響いてくるの。 今日はそんな日にこそ観てほしい、私が大好きな作品を紹介するわよ! 理不尽な壁を、才能とガッツでぶち壊していく。 最高にスカッとして、明日へのパワーが湧いてくる。 そんなアツい実話、紹介させてちょうだい!
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- 作成日時:
- 2025/12/10 10:14
ドリーム
もし、あなたが仕事で「肌の色」や「性別」だけで理不尽な扱いを受けたら、どうやって戦う? 舞台は1961年、アメリカのNASA。 ソ連との宇宙開発競争の真っ只中で、ロケットの打ち上げ計算を支えていたのは、実は3人の黒人女性たちだったの。 でも、当時のNASAには信じられないような差別があった。 才能あふれる彼女たちが、トイレに行くためだけに、なんと片道800メートルも離れた「有色人種用」の場所まで走らなきゃいけなかったなんて、信じられる? それでも彼女たちは腐らない。 天才的な数学力と、決して折れない心で、周りの偏見を実力でねじ伏せていく姿がもう、本当にかっこいいのよ! 特に私が大好きなのは、ケヴィン・コスナー演じる上司が、ある「看板」をハンマーで叩き壊すシーン。 「NASAでは小便の色は同じだ」って偏見を取り払う瞬間、あそこで泣かない人はいないはず! 見終わった後、絶対に「よし、私もやってやる!」って思える、最高にポジティブな傑作。 ぜひこの機会に体感してにょ!
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