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​週末はこれ観ちゃう?アラフィフおすすめ、オトナのための至福の3本 《4/24~》

​週末はこれ観ちゃう?アラフィフおすすめ、オトナのための至福の3本 《4/24~》

東京神奈川千葉の映画館を徘徊している、アラフィフ・ウーマンのウェインです。 ​今日からRakuten Playさんの場所をお借りして、週一の連載を(勝手に)始めさせていただくことにしました😆 楽天Playさんは誰でも投稿していいんですよね? 私は某黄色いアイコンの映画評サイトにもちょこちょこ書いていますが、基本オタクでジャンル分けとか関連作を深掘りするとかが大好きなので、楽天Playさんのこの10本書けるというスタイルが合っているようです😂 この連載では、酸いも甘いも噛み分け、人生のノイズを愛せるようになった「オトナ」にこそ観てほしい、劇場公開作品、「至福の3本」をタイムリーに紹介します! ①今週(今日!)から公開映画 ②絶賛公開中映画 ③もうすぐ終わっちゃうよ〜映画 毎週金曜日、新作が公開されるタイミングで投稿します!(いつまで続けられるかはわかりませんが・・) では記念すべき第一回目、いってみよーーー!!! 今週は!!一回目にしてはニッチすぎるセレクトですみません!な激シブ映画をご紹介! ​明日公開作品!現在オトナが思春期のときに触れたあの時代…… 「オルタナティブ・カルチャー小僧(と、かつての少女たち)」よ、蘇れ!! 1985年、マドンナの「Like a Virgin」が街に溢れ、16 歳でMTVを食い入るように観ていたあなた。ヒットチャートの煌びやかさに憧れながらも、どこかで「自分の居場所はここじゃない」と感じていた、あの頃の孤独を覚えていますか? 1995 年、前年にカートが亡くなり、グランジの終焉とともに虚無感でいっぱいのティーンエイジャーだったあなた。周りにはミスチルやドリカムを聴く人しかいなく、毎日「自分の居場所はここじゃない」と感じていた、あの頃の焦燥を覚えていますか? 時代とともにくるくる変わる流行に一切流されず、変人扱いされても「自分だけのスタイル」を鎧のように纏い続けたあなた。鏡の中に映る自分だけが唯一の正解だと信じ、小さなコミュニティに魂を預けていた、あの頃の誇りを覚えていますか? ​音楽とファッションに青春時代を捧げたーー きっと当時はマジョリティではなかったであろう、あなたに捧げる——。 2026/04/24 本日公開  オトナのための至福のドキュメンタリー映画3本 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ①『悲しくて美しい世界 / THIS IS SPARKLEHORSE』 レディオヘッド、パティ・スミス、デヴィッド・リンチらに愛されたアメリカ音楽の “ミッシング・ピース” ことスパークルホース=マーク・リンカスの人生と音楽に迫るドキュメンタリー。 レディオヘッドやR.E.M.のオープニングアクトに抜擢され、一躍その名を広めたスパークルホース。その中心人物であるマーク・リンカスは、レディオヘッドとの欧州ツアーの最中にアルコールと薬物の過剰摂取により倒れてしまう。一命を取り留めたものの後遺症はその後の人生に大きく禍根を残し、6枚目のアルバムを制作中の2010年に自ら命を絶った。 ダニエル・ジョンストンをプロデュースし、パティ・スミス、トム・ウェイツらに愛された彼の音楽は日本ではあまり知られていないが、生前の本人インタビューや、親交のあったミュージシャン、彼の孤独に共鳴した映画監督デヴィッド・リンチらの証言から、その実存と音楽に迫っていく。 ウェインのエモ・レビュー: 彼はまさに、私が一番放っておけない「センシティブの極致」のような人。壊れそうなハミング、歪んだノイズの裏側に隠された、あまりにも純粋な孤独。彼が遺したあの「壊れそうなメロディ」を、家のイヤホンじゃなく、映画館の爆音で浴びてほしい。音の波に包まれて、一緒にむせび泣きましょう。 詳細データ: 製作: 2022 年、イギリス 監督: アレックス・クロートン、ボビー・ダス キャスト(出演): マーク・リンカス、デヴィッド・リンチ、ジョナサン・ドナヒュー(マーキュリー・レヴ)、ジェイソン・ライトル(グランドアディ)、ジェームス・イハ(スマッシング・パンプキンズ) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ②『ツイッギー』 世界を虜にした、伝説のモデルの人生を巡るドキュメンタリー 60年代、世界を「革命」した伝説のアイコン。その瞳の奥にある、一人の女性の物語。 ウェインのエモ・レビュー: ツイッギーは時代のど真ん中(マジョリティ)のアイコンだった。でも、ロンドンの労働者階級に生まれた普通の少女が、「ミニスカート」一本で世界中の美の常識をひっくり返し、「自分」という存在を勝ち取っていくその覚悟。それは、後追いで彼女の美学に魂を奪われ、周りに流されず自分だけのスタイルを貫いてきた私たちの目には、最高に最高にカッコよくて、この2026年にオトナなわたしたちにも、「流行(トレンド)は過ぎ去っても、自分(スタイル)は永遠に残る」という真実を突きつける、一生モノのバイブル!10代のころから60年代カルチャーを追い続けてきた私の一生の憧れ!! 1965 年、16 歳でデビューするやいなや、小枝(ツイッグ)のような細い体、大きな瞳、そして鮮烈なショートヘアで世界を虜にしたツイッギー。スウィンギング・ロンドンの象徴となり、ミニスカートブームを巻き起こした彼女は、単なる「着せ替え人形」では終わらなかった。 自分らしい表現を求めて、俳優や歌手へと転身。 1971 年にはケン・ラッセル監督のミュージカル映画『ボーイフレンド』で主演を務め、ゴールデングローブ賞を 2 部門受賞するという快挙を成し遂げる。 本作は、本人の証言や貴重なアーカイブ映像、そして彼女を愛する豪華ゲストたちのインタビューを通し、一人の女性、そして母としての葛藤と選択を映し出す、初の「公認」ドキュメンタリー。 詳細データ: 製作: 2023 年、イギリス 監督: サディ・フロスト(『マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説』) キャスト(出演): ツイッギー、ポール・マッカートニー、ブルック・シールズ、ダスティン・ホフマン、ルル、シエナ・ミラー、ポピー・デルヴィーニュ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ③『ビリー・アイドル パンク・ロッカーの反逆と代償』 栄光と孤独、そのすべてを越えて 80年代MTV時代の象徴。 消費されるスターで終わるのか。 時代に抗い、挫折を越えて“自分”を掴んだ 軌跡のドキュメンタリー ウェインのエモ・レビュー: 猫も杓子もMTVだったあの狂騒のど真ん中で、パンクの誇りを守りながら「代償」を払い続けたビリー。ソロでの大ヒット曲「Mony Mony」は、彼がキッズの頃に聴いていたトミー・ジェイムス&ザ・ションデルズ(1968 年)のカバー。ジェネレーションX時代から隠さなかった「60sガレージロック愛」が、あの爆発的なキャッチーさを生んだのではなかろうか。私が物心ついたときからポップ・アイコンだった本当の姿をこの映画にて確認!!ただのポップスターとして片付けられない、彼の「毒」と「愛」に痺れるぞ。 あらすじ: イギリス人ミュージシャン、ビリー・アイドルの半生を描いたドキュメンタリー映画。英パンク・ムーブメントの真っ只中、ジェネレーションXのヴォーカルとしてデビューしロンドンで人気を博す。バンド解散後は活動の拠点をアメリカに移し、MTVブームに乗って全米No.1まで登り詰めた。その後,ドラッグに溺れ転落、復活という波瀾万丈の人生を様々な関係者のインタビューを交えて描いた作品。 詳細データ: 製作: 2023 年、アメリカ 監督: ジョナス・アカーランド キャスト(出演): ビリー・アイドル、スティーヴ・ジョーンズ(セックス・ピストルズ)、トニー・ジェームス(ジェネレーションX)、スティーヴ・スティーヴンス ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 🎸 プラス!あわせて観たい「関連作品」——さらなる沼へ 今週の新作3本から枝分かれする、監督の系譜とアイコンたちの肖像。 【ジョナス・アカーランド監督の「毒」と「美」を掘る】 『ロード・オブ・カオス』 ビリー・アイドルを撮ったアカーランド監督が、自身のルーツである北欧ブラックメタル界の凄惨な実話を描いた衝撃作。音楽に魂を売る、その極限の「代償」がここにある。 【60s:世界の色を変えたアイコンたち】 『マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの作り方』 ツイッギーのドキュメンタリーを撮ったサディ・フロスト監督の前作。ツイッギーが着たミニスカートを生み出し、女性の生き方を解放したマリー。服を変えることは、世界を変えることだった! 『ジェーンとシャルロット』 時代を超えたアイコン、ジェーン・バーキンの真実。ツイッギー同様、アイコンとして生き抜いた一人の女性の、あまりにも美しい終着点。 【80s-90s:狂騒とオルタナの狭間で】 『MaXXXine マキシーン』 80年代ハリウッドの野心と狂気。MTV的なギラついた映像美の中で、マキシーンという強烈な「個」が爆発する。今週の3本に流れる「反逆」の血を引く最新作。 『シングルス』 90sオルタナ小僧のバイブル。シアトルのアパートに住む若者たちの日常と、グランジの轟音。マーク・リンカスの時代を象徴する、あのヒリついた空気感そのもの。 『AMY エイミー』 アイコンとして消費され、それでも純粋な愛を歌い続けたエイミー。彼女もまた、マーク・リンカスと同じく、部屋の隅で膝を抱えて泣いていた「私たちの仲間」の一人。 映画館の暗闇は、かつての「居場所がなかった僕ら」にとって、今でも一番安全で、一番自由になれるシェルターです。 流行なんて、誰かに任せておけばいい。私たちは、私たちの愛するノイズと、誰にも譲れないスタイルと共に生きよう。 上映が終わってロビーに出たとき、世界の色が少しだけ違って見えて、昨日より自分のことが好きになっている——。 今週末、そんな「至福の絶望と再生」が、あなたを待っています。 それじゃ、劇場の暗闇で会いましょう✨

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  • 作成日時
    2026/04/24 14:32
    更新日時
    2026/04/24 23:11

マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説

総合評価:2.3制作年:2021年制作国:イギリス再生時間:-
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『マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの作り方』 ​(Quant / 2021 / イギリス) ​監督: サディ・フロスト ​キャスト: ケイト・モス、ヴィヴィアン・ウエストウッド ほか 今日の新作『ツイッギー』を撮ったサディ・フロストによる、もう一つの革命。 ミニスカートで女性の歩幅を変え、世界を極彩色に塗り替えたマリー。 彼女がいたから、私たちの自由がある。 ​☆伝統を重んじるイギリスで、タイツやミニスカートを普及させ、ファッションをマジョリティから「若者のもの」へと解放したマリー・クワント。その波乱の人生と、スウィンギング・ロンドンの狂騒を描くドキュメンタリー。

ジェーンとシャルロット

総合評価:2.2制作年:2021年制作国:フランス、日本、イギリス再生時間:-
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ジェーンとシャルロット

『ジェーンとシャルロット』 ​(Jane par Charlotte / 2021 / フランス) ​監督・脚本: シャルロット・ゲンズブール ​キャスト: ジェーン・バーキン、シャルロット・ゲンズブール アイコンとして生き抜くことの、あまりにも美しく残酷な「終着点」。 母として、女として、そして永遠のアイコンとして。ジェーン・バーキンの最期の日々を娘が切り取った、究極の私小説。 ​ ☆娘シャルロットがカメラを通し、母ジェーンと向き合う。これまで語られることのなかった過去、病、そして老い。家族の間に漂う親密で繊細な空気を映し出したドキュメンタリー。

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コントロール

総合評価:2.1制作年:2007年制作国:オーストラリア、日本、イギリス、アメリカ再生時間:2時間1分
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『コントロール』 ​(Control / 2007 / イギリス・アメリカ) ​監督: アントン・コービン ​脚本: マット・グリーンハルシュ ​キャスト: サム・ライリー、サマンサ・モートン スパークルホースでむせび泣く小僧たちへの、モノクロームな鎮魂歌。繊細すぎて、文学的すぎて、この世界に居場所を見つけられなかったイアン・カーティスの孤独が、今も私たちの夜を救う。 ☆ 伝説のバンド「ジョイ・ディヴィジョン」のフロントマン、イアン・カーティスの短くも鮮烈な半生。若くして成功を収めながら、病と愛の板挟みに遭い、23歳で自ら命を絶った彼の魂の叫び。

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エイミー/AMY

総合評価:1.9制作年:2015年制作国:イギリス、アメリカ再生時間:2時間7分
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『AMY エイミー』 ​(Amy / 2015 / イギリス) ​監督: アシフ・カパディア ​キャスト: エイミー・ワインハウス ​彼女もまた、部屋の隅で膝を抱えて泣いていた「私たちの仲間」だった。圧倒的な才能ゆえに、マジョリティに消費し尽くされた切なさ。ビリー・アイドルが払った「代償」の、さらに先にある悲劇。 ☆21世紀最高のシンガー、エイミー・ワインハウス。その類まれなる歌声と、メディアに追い詰められた私生活。彼女が遺したプライベート映像や音源を通し、27歳で逝った歌姫の素顔に迫る。

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ロード・オブ・カオス

総合評価:2.1制作年:2018年制作国:ノルウェー、スウェーデン、イギリス再生時間:1時間57分
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『ロード・オブ・カオス』 ​(Lords of Chaos / 2018 / イギリス・スウェーデン・ノルウェー) ​監督・脚本: ジョナス・アカーランド ​キャスト: ロリー・カルキン、エモリー・コーエン ​今日の新作『ビリー・アイドル』を撮ったアカーランド監督の狂気が爆発。音楽に魂を売るということの、最も暗黒な答え合わせ。これは「ごっこ」じゃない、本物の地獄。 ​☆ 90年代初頭のノルウェー。悪魔崇拝を掲げるブラックメタル・バンド「メイヘム」が、過激なパフォーマンスと教会放火、そして殺人事件へと暴走していく様を描いた実話に基づく物語。

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MaXXXine マキシーン

総合評価:2.6制作年:2024年制作国:アメリカ再生時間:1時間43分
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MaXXXine マキシーン

『MaXXXine マキシーン』 ​(MaXXXine / 2024 / アメリカ) ​監督・脚本: タイ・ウエスト ​キャスト: ミア・ゴス、エリザベス・デビッキ ​ 80s MTV感覚のネオンと血飛沫。中指を立てて生き抜く、これぞ「ワイルド・ウーマン」の生存戦略。マジョリティに背を向けてでも、私は私のスターになる! 80 年代仕様のミア・ゴスは、まさに「究極の美」。 そしてラスト、私的に80年代の最高傑作キム・カーンズの名曲「ベティ・デイビスの瞳」が流れた瞬間、私の全身に鳥肌が立った。これぞ究極の 80 年代への賛美! ベティ・デイヴィスという、ハリウッド黄金時代に中指を立てて生き抜いた「元祖・反逆アイコン」の魂が、時を超えてマキシーンと重なるあの瞬間……。 ☆ 80年代、ポルノスターから映画スターへの転身を狙うマキシーン。ハリウッドを震撼させる連続殺人事件が起きる中、彼女の暗い過去が追いかけてくる。究極の野心を描くスラッシャー・エンターテインメント。

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シングルス

総合評価:2.3制作年:1992年制作国:アメリカ再生時間:-
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シングルス

​『シングルス』 ​(Singles / 1992 / アメリカ) 監督 キャメロン・クロウ 脚本 キャメロン・クロウ 製作 キャメロン・クロウ リチャード・ハシモト ​キャスト: ブリジット・フォンダ、キーラ・セジウィック、キャンベル・スコット、マット・ディロン 90 sオルタナ小僧の永久欠番。そして、私にとっては一生モノの「マット・ディロン」映画! 『ドラッグストア・カウボーイ』のあの危うい色気にノックアウトされた後、この映画でネルシャツを纏い、ちょっとおバカなバンドマンを演じる彼を観て、当時バリバリロック少女だったわたしは完全に恋に落ちたわ。 今でも大好きで、マット・ディロン作品は8割がた観てるぜ! そして忘れちゃいけないのが、この作品を撮ったキャメロン・クロウが、のちに自身のロック体験を結晶させた映画『あの頃ペニーレインと』を完成させるという事実。 『シングルス』は、その“原点”に位置する90年代ロック映画なのだ。 元「ローリング・ストーン」誌の記者だった彼だからこそ撮れた、嘘偽りのない音楽へのラブレター。シアトルの轟音の中で、ただ恋をして、迷って、居場所を探していたあの頃。今の私たちが観ると、あのノイズさえも愛おしい至福の記憶なの。 ☆グランジ・ムーブメントに沸くシアトルのアパートを舞台に、独身(シングル)の若者たちの等身大の恋愛と友情を描く群像劇。 マット・ディロン演じるクリフが率いるバンド「シチズン・ディック」のメンバーとして、若き日のエディ・ヴェダー(パール・ジャム)らが本気で出演。 アリス・イン・チェインズやサウンドガーデンのライブシーンなど、当時のシアトルの空気をそのまま真空パックしたような、全曲神曲のサウンドトラックと共に駆け抜ける 90 年代のバイブル!

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出典
*1 Rakuten TV (https://tv.rakuten.co.jp/content/452629/) 取得日:2026/1/26
*2 Rakuten TV (https://im.akimg.tv.rakuten.co.jp/content/01/83/371038/jacket_h_l.jpg) 取得日:2025/12/18
*3 Rakuten TV (https://tv.rakuten.co.jp/content/204741/) 取得日:2026/1/7
*4 Rakuten TV (https://im.akimg.tv.rakuten.co.jp/content/19/10/389101/jacket_h_l.jpg) 取得日:2025/12/18

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