
【発狂】7年ぶり来日決定!The Weekndが東京に降臨する夜が来る
ついに、、ついに、、ついに来ました!!多くの日本人が「まだかまだか」と待っていたThe Weeknd(ザ・ウィークエンド)の来日が、 After Hours Til Dawn Tourとして7年ぶりに実現します! 2026年9月20日(日)、会場は ベルーナドーム(西武ドーム)、START 17:00。さらに SPECIAL GUESTS:Creepy Nuts / ¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$U って、情報量が強すぎる。 私はもう、発表を見た瞬間に気づいたら発狂してました。本当に毎日聴くくらい好きで、日常のBGMがThe Weekndで回ってるタイプなので……。 「まだあまり知らない」って人には、まずアルバム『Starboy』を全力ですすめたい。私は全曲好きですが、特に 「Party Monster」、「Reminder」、「I Feel It Coming」が大好物です(この3曲の並び、無限に浴びられる)。 で、改めてすごいのは、キャリアの格。The Weekndはアカデミー賞“受賞”こそないけど、映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』の楽曲「Earned It」でアカデミー賞(歌曲賞)にノミネートされてます。 さらに「Blinding Lights」周りでは、全米Hot 100のトップ10/トップ5滞在週数などの記録で語られることも多く、Guinness(ギネス)の記事でもSpotifyの記録とあわせて触れられています。 そして何より、スーパーボウルのハーフタイムショーを単独ヘッドライナーでやってる時点で“別格”なんですよ(あれは伝説)。 今回は、The Weekndの来日を記念して、彼の楽曲が挿入歌として使用される映画を2つほどご紹介。どちらも名作中の名作です。
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- 作成日時:
- 2026/05/13 15:33
ブラックパンサー
父の死を受け、ティ・チャラはワカンダの王として即位し、“ブラックパンサー”として国を守る責務を背負う。しかし王位と国の進む道を揺さぶる強敵が現れ、ワカンダが隠してきた歴史や矛盾が一気に噴き出していく。伝統と革新、孤立と世界への関与の間で葛藤しながら、ティ・チャラは「王とは何か」を問われ、国と民の未来のために戦う決断を迫られる。 そして、この楽曲で使用されているのが、The Weeknd×Kendrick Lamar の「Pray for Me」。ブラックパンサーといったらこの曲を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。 だって、The Weeknd×Kendrick Lamarですよ!?最強×最強すぎますよね。映画の予告でも使用されていますが、劇中のどこかのシーンでも使用されていますので、ぜひ探してみてください!
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パンドラの戦いから時が経ち、ジェイク・サリーはネイティリと家族を築きながら暮らしていた。しかし人類(RDA)が再びパンドラへ侵攻し、ジェイクたちは家族と故郷を守るために戦いへ戻る。追い詰められた彼らは海の民メトカイナ一族のもとへ身を寄せ、新しい環境で生き方を学びながら、それでも迫ってくる脅威と対峙していく——“家族”を軸にしたスケールの大きいサバイバルと戦いの物語。 この映画のエンドロール1曲目で流れるのが、The Weekndの「Nothing Is Lost (You Give Me Strength)」。 映画の荘厳な雰囲気をそのままに流れるこの曲は、鑑賞後も作品の余韻に浸らせてくれます。壮大な曲調に重なる彼の伸びやかな高音が、楽曲全体をより神秘的で印象的なものに仕上げています。
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