
菊池風磨さん活動再開!おかえりなさい💜俳優としての過去作紹介
4/22から活動休止をしていた菊池風磨くんが活動再開とのこと! おかえりなさーーい!嵐のラストライブの次の日というタイミングで6月1日、活動再開のニュースが来ました!アイドルが永遠じゃないと分かってから、常日頃から思うことなのですが、本当、戻ってきてくれてありがとうございます。 まずは本当にそれだけでうれしいし、また元気な姿が見られるんだと思うと、これからの活躍がますます楽しみになってしまいます。2026年4月22日には、喉の不調で一定期間活動を休止し治療に専念すると発表されていたので、無理しすぎず、でも風磨くんらしくまた前に進んでくれたらうれしいなあという気持ちです。今日はそんな“おかえりなさい”の気分で、俳優・菊池風磨くんをあらためて好きになれる出演作を、かなり個人的に5本選んでみました。ラブコメでときめかせてくれる風磨くんも、ちょっと影のある役で空気を変える風磨くんも、どっちもちゃんとかっこいいんですよね。バラエティで見せる軽やかさとはまた違う、俳優としての表情をゆっくり味わいたい夜におすすめです。 ■ ウソ婚 まず最初に見返したいのは『ウソ婚』。こういう王道ラブコメに入った時の風磨くんって、本当に強いなと思います。かっこいいのに、ただ“俺様”で終わらなくて、ふとした瞬間に見えるやさしさとか不器用さがちゃんとある。だから見ている側も、キュンとするだけじゃなくて、だんだん好きになってしまう。風磨くんの恋愛ドラマの魅力をまっすぐ味わうなら、やっぱりここから入りたい一本です。 ■バベル九朔 『バベル九朔』は、ラブコメの風磨くんとはまた違う顔が見える主演作。不思議な世界観の中で進んでいく物語だからこそ、表情や空気で見せる芝居がすごく印象に残ります。静かに揺れる感じとか、少し迷いを抱えたまま立っている感じとか、派手ではないのに目が離せない。風磨くんって、にぎやかな役だけじゃなくて、こういう“内側を見せる役”もちゃんと似合うんだなあとしみじみ思う作品です。 ■大病院占拠 『大病院占拠』は、風磨くんのちょっと怖いくらい印象に残る顔を見たい人におすすめしたいです。明るくて親しみやすいイメージを知っているからこそ、あの不穏さにはハッとさせられるんですよね。目つきひとつ、声のトーンひとつで空気が変わる感じがあって、「この人こんな役もこんなにハマるんだ」とあらためて思わされます。いつもの風磨くんとのギャップ込みで、かなり好きな一本です。
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- 作成日時:
- 2026/06/01 14:37
- 更新日時:
- 2026/06/01 14:42
#真相をお話しします
ミセスの大森くんとのW主演作。存在感がしっかりあって、連ドラで積み上げてきたものがちゃんとスクリーンに乗っている感じがします。ミステリーならではの緊張感の中にいても埋もれず、でも前に出すぎもしない、その立ち方がすごくいい。俳優・菊池風磨くんの“今”を感じたい時に、見ておきたい一本だと思います。
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#真相をお話ししますの★評価を入力する隣の男はよく食べる
『隣の男はよく食べる』は、もう少し“大人のムズキュン”を味わいたい時にちょうどいい。恋を忘れた大人女子の前に現れる年下男子という役どころなのだけれど、ここでの菊池風磨くんは押しつけがましくない。ふっと距離を縮める感じや、やさしいのにちゃんと色気がある感じが絶妙で、こういう役をさらっと成立させるのはやっぱり強いなと思います。
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