
『ラストノート』感想|内田有紀ばかり見てしまっていた第1話
たくさんの「いいね」ありがとう!
111
- 作成日時:
- 2026/07/12 00:25
ラストノート
制作年:2026年制作国:日本再生時間:-
このページからお申込みで楽天ポイントGET!
詳細はこちら『最後から二番目の恋』では、エキセントリックで愛すべき万理子を演じていた内田有紀が、本作ではど真ん中の魅力で勝負してきた。 『17才 -at seventeen-』をリアルタイムで観ていた世代としては、いろいろな年月を経て、今なお第一線で、しかも当時とはまた違う魅力をまとっている内田有紀の姿には驚かされるばかり。 そのせいもあって、第1話はストーリーよりも内田有紀ばかり見てしまい、正直、内容があまり頭に入ってきませんでしたが……。 あと佐々木蔵之介と坂井真紀の役の不穏さが気になっている……。
あなたも作品の評価を入力してみませんか?
ラストノートの★評価を入力する

