
????️編集部:機能紹介① 記事「いいね」は10回も押せる♪
こんにちは、Rakuten PLAY編集部のピンク・パンダーXです! 映画・ドラマ・アニメなど、エンタメを語り合うRakuten PLAYで日々たくさんの記事が投稿され、たくさんの方にご利用いただいています。本当にありがとうございます! 「推し作品をとにかく語りたい!」 「みんなにもっとこの作品の魅力を知ってほしい!」 そんな気持ちで書かれた記事が毎日たくさん投稿されています。読むたびに、私たち編集部も感動しています。 さて、そんなRakuten PLAYの記事ですが、1記事あたり最大5000文字まで投稿可能というのは、みなさんご存知かもしれません。でも実は、意外と知られていない【便利で推し活にぴったりなある機能】があるんです。 今回は、機能紹介シリーズ第1回として、それをこっそり(いや、堂々と)お伝えします! 「いいね」は1回だけじゃない!?なんと10回まで押せます! みなさん、記事の最後についている「♡いいねボタン」をご存知ですよね? これ、実は1人で【【最大10回】】まで押せるんです! え、10回!? そうなんです。通常、SNSや他の投稿サービスでは「いいね」は1アカウント=1回。 「いいねって1回押したら終わりじゃないの?」と思ったそこのあなた! その常識、Rakuten PLAYでは違います! 「共感した!」「刺さった!」「この作品を語ってくれてありがとう!」 そんな気持ちが1回じゃ収まらないとき、最大10回まで連打OK! たとえば: 「自分もそのシーンで泣いた!」→いいね1回 「この表現がすごくうまい」→いいね2回 「作者への愛が深い…尊敬」→いいね3回 「ありがとう、この記事書いてくれて」→いいね4回 ……などなど、思った回数だけ♡を贈れるのです。 もちろん、1回押せば十分なときはそれでOK。 でも「これは全力で応援したい!」というときは、ぜひ10回フルで♡を押してみてください。 じゃあ、試してみましょう! 「でも、実際10回押す機会あるかな……?」と思ったあなたへ。 ここに、編集部員“ピンク・パンダーX”が愛と気合で書きまくった記事たちがあります。 どの記事も、エンタメ愛に溢れていて読み応えたっぷり。 「こんな作品見逃してた!」「分かる、この感じ!」と心動かされたら、ぜひ「いいね」10連打で応えてみてください! ????️ ピンク・パンダーXが書いた愛のこもった記事はこちら! (※リンクをクリックすると記事に飛べます) ???? [感動] LOVE 犬 ONLY https://play.rakuten.co.jp/article/17 ???? [偉才] 監督・紀里谷和明の超越した映像美 https://play.rakuten.co.jp/article/27 ????【予告編は必見】独創的かつ吸引力ある型破りな3つの怪作 https://play.rakuten.co.jp/article/59 ????【男はつらいよ】マドンナ・浅丘ルリ子出演6作品 https://play.rakuten.co.jp/article/76 ????【事故物件】大島てる まとめ※クリックしないで https://play.rakuten.co.jp/article/93 ????【連絡網】熊がでました。ご注意ください。 https://play.rakuten.co.jp/article/112 ????【笑ゥせぇるすまん】ドーン!!!!ホーッホッホッ! https://play.rakuten.co.jp/article/134 ????【STAND BY ME】あなたの子供心チェック https://play.rakuten.co.jp/article/145 ????【追悼】小林邦昭の功績と戦友タイガーマスク https://play.rakuten.co.jp/article/178 ????【クレイジーケンバンド】イイネ!イイネ!イイネ! https://play.rakuten.co.jp/article/231 ????【ゴルゴ13】職業「狙撃手」って書きたい40代 https://play.rakuten.co.jp/article/285 ????「おまんら許さんぜよ」スケバン刑事伝説の3作品 https://play.rakuten.co.jp/article/344 ????怪俳優【我修院達也】元気にしてますか? https://play.rakuten.co.jp/article/357 ????【爆笑】『男はつらいよ』必見の42分25秒 https://play.rakuten.co.jp/article/380 ????憂鬱な休み明けに【破壊的】気合をいれる1作品 https://play.rakuten.co.jp/article/444 ????無敵の80年世代【週刊少年ジャンプ】の威力 https://play.rakuten.co.jp/article/481 ????『母をたずねて三千里』の三千里って12,000キロ!? https://play.rakuten.co.jp/article/505 ????心機一転の4月直前!堕ちる所まで堕ちる映画 https://play.rakuten.co.jp/article/531 ????『新幹線大爆破』???????????????????????????????????????????????? https://play.rakuten.co.jp/article/567 ????ちょいテロリスト殲滅してアメリカ助けてくるわ! https://play.rakuten.co.jp/article/587 ????ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング公開!観る前に観る! https://play.rakuten.co.jp/article/616 ということで、今回は機能紹介シリーズ第1弾として「いいねは10回まで押せる」機能をご紹介しました。 みなさんの「好き!」「共感した!」の気持ちを、1回にとどめず何回でも(最大10回!)伝えられるのが、Rakuten PLAYのいいところ。 これからも、あなたのエンタメ愛をもっともっと伝えられるような機能をご紹介していきます。 次回の記事もお楽しみに! 次回予告:「機能紹介②記事はAIだと1分で簡単作成♪」(執筆中) 今回の作品紹介は「10回観ても飽きない作品」として前回の『ミッション:インポッシブル デッドレコニング』以外の6作品をおすすめします!8作目の『ミッション:インポッシブル ファイナル・レコニング』もぜひ劇場で♪ ■おすすめしている作品 ①ミッション:インポッシブル ②M:I-2 ③M:i:III ④ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル ⑤ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション ⑥ミッション:インポッシブル/フォールアウト あわせて以下もご覧ください。 ????ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング公開!観る前に観る! https://play.rakuten.co.jp/article/616 編集担当:ピンク・パンダーX
たくさんの「いいね」ありがとう!
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- 作成日時:
- 2025/06/09 17:01
- 更新日時:
- 2025/07/06 22:44
ミッション:インポッシブル
- 制作年:
- 1996年
シリーズの原点である本作では、イーサン・ハントが罠に嵌められ、スパイ組織IMFから裏切り者として追われる立場に。情報戦と頭脳戦を軸にした、スリリングな展開が魅力の一つ。特にCIA本部での“吊り下がり潜入”シーンは、映画史に残るミッション・インポッシブルといえば!な名場面かと。スパイの孤独、信頼と裏切りといったテーマが強調され、後の作品群と比べてよりサスペンス色の強い一本です。
ミッション:インポッシブル2 M:I-2
- 制作年:
- 2000年
ジョン・ウー監督による本作は、ガンアクションとバイクチェイスが印象的なスタイリッシュな仕上がりに。ウイルスを巡るバイオテロとの戦いを描き、イーサン・ハントがよりヒーロー的な存在として強調されています。鳩の舞うスローモーションや、敵との一騎打ちなど、“魅せる”アクションが随所に盛り込まれています。ラブロマンス要素もちょい強め。シリーズの中では最も“美学”重視の一本とも言えるかと。
ミッション:インポッシブル3 M:i:III
- 制作年:
- 2006年
イーサンが恋人を守るために奔走するストーリーが軸となり、“私生活を持つスパイ”として描かれます。敵役のオーウェン・デイヴィアン(フィリップ・シーモア・ホフマン)の存在感が抜群で、圧倒的な緊張感を生み出します。人質、爆破、潜入といったシリーズらしい要素に加え、感情面での深みも加わったことで、“人間ドラマとしてのスパイ映画”という魅力も出た一作に。
ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル
- 制作年:
- 2011年
ドバイの超高層ビル“ブルジュ・ハリファ”でのアクションが圧巻の本作は、シリーズ屈指のスケールを誇ります。IMFが国家から見放され、イーサンたちが非公式に任務を遂行するという設定がスリリング。新チームとの関係性や、ベンジー(サイモン・ペッグ)が本格的に活躍し始める点も注目ポイント。コメディ要素と緊張感のバランスも絶妙で、初めてシリーズに触れる方にもおすすめできるエンタメ性の高い一作。
ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション
- 制作年:
- 2015年
国際的な陰謀組織“シンジケート”が敵として登場し、シリーズがさらにスパイ色を深めた作品。オープニングの輸送機ぶら下がりシーンや、水中データ奪取など、息を呑むアクションが満載。初登場のイルサ・ファウスト(レベッカ・ファーガソン)との微妙な関係性にも注目。敵も味方も何を信じるべきかわからない状況の中、イーサンの直感と行動力が光る一本。
ミッション:インポッシブル/フォールアウト
- 制作年:
- 2018年
シリーズ最高峰との呼び声も高い本作では、イーサンがかつてのミスの代償に向き合う姿が描かれます。空中でのヘイロージャンプ、パリでのカーチェイス、ロンドンでのフットチェイス、そしてクライマックスのヘリバトルなど、すべてのアクションが“本物”で構成されており、その緊迫感は圧巻。信頼、選択、後悔といったテーマが深く掘り下げられ、チームとの絆も強調。アクション映画としても、シリーズ集大成としても完成度の高い一作。













