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学校生活のバイブル「BE-BOP-HIGHSCHOOL」

学校生活のバイブル「BE-BOP-HIGHSCHOOL」

2024/12/10 追記 この記事を書いたのが10/22ですが、まさか中山美穂さんが亡くなられるとは思いませんでした・・  記事内で触れている、高校与太郎哀歌のエンディングテーマ 『JINGI・愛してもらいます』はこれからも聴かせていただきます。 R.I.P. ーーーーーーーーーー ようやく登場してくれました!ビーバップハイスクール。 ■ビーバップとの出会い… 幼少期、地元の健康ランド内の映画館で、ビーバップハイスクールがなぜか流れていた。 「なんだ、この人たち!喧嘩強くてかっけー!」 一気に自分の中でヒーローとなりました。 「高校生って皆こんな感じなんだなー」と、見事に勘違いさせてくれました。 ※当時でもリーゼントは相当古い恰好だったw ■ビーバップの作風… ちなみにですが、当時のヤンキー漫画は主人公が必ず強敵に立ち向かい、圧倒的強さで勝つというストーリーが主流だったようです。 ビーバップは、主人公が強敵に負けることもあったり、時には強敵から逃げる。笑 つっぱりそっちのけで、ナンパに走る。学校を支配することにもあまり興味がなかったりする。 今のヤンキー漫画や映画のフォーマットになったのはこの作品なのでは、と思います! そして、今は亡き那須 博之監督の無茶ぶりにて、映画が原作を超えちゃったりしています。 ※大御所俳優「仲村トオル」さんを鍛えてくれたようです。しかし、主人公の「中間徹(ナカマトオル)」役を『仲村トオル』さんが演じるって、名前が似すぎてて運命でしかないですね。。 気分転換したいときにビーバップを見ていただきたいですね♪

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  • 作成日時:
    2024/10/22 11:37
    更新日時:
    2024/12/10 11:44

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎哀歌

制作年: 
1986年

ネタバレこの感想にはネタバレを含みます

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ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎音頭

制作年: 
1988年

ネタバレこの感想にはネタバレを含みます

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ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎行進曲

制作年: 
1987年

ネタバレこの感想にはネタバレを含みます

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(c)東映 (c)きうちかずひろ/講談社 原作/きうちかずひろ 「BE-BOP-HIGHSCHOOL」(講談社刊)(c)東映 (c)きうちかずひろ/講談社 原作/きうちかずひろ 「BE-BOP-HIGHSCHOOL」(講談社刊)(c)東映 (c)きうちかずひろ/講談社 原作/きうちかずひろ 「BE-BOP-HIGHSCHOOL」(講談社刊)

出典
*1 Rakuten TV (https://tv.rakuten.co.jp/content/148031/) 取得日:2026/1/26
*2 Rakuten TV (https://tv.rakuten.co.jp/content/148034/) 取得日:2026/1/26
*3 Rakuten TV (https://tv.rakuten.co.jp/content/148032/) 取得日:2026/1/26

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